Skip to content

モニクル総研設立にあたって

モニクル総研

モニクル総研は「誰もが使える金融サービスプラットフォームを社会に実装する。」をビジョンとして掲げるモニクルグループのシンクタンクとして設立された。発起人は株式会社モニクル取締役の泉田良輔と執行役員の木村敬子である。

私たちの活動は、モニクルグループの事業ドメインである「金融」「投資」「AI」の領域において、私たちがくらしの中で直面する課題を見いだし、具体的なソリューションを提言し、発信することである。

また、この活動を通じて目指しているのは、金融、投資、AIを含むテクノロジー領域での専門知識を社会に還元し、活用してもらうことである。具体的には、日本の経済成長、日本企業の企業価値及びサステナビリティ向上、社会全体の金融・投資リテラシーの底上げに寄与したいと考えている。

私たちの強みは、ユニークな経歴を持つ研究員が、その経験と専門性を活かした有用性の高いレポートを発信していくことである。

情報発信の方法については、現時点ではWebメディアでテキストベースで行っていく。今後は、メッセージをより届けるために、幅広い配信手法も検討し、モニクル総研の設立の背景に賛同してくれる仲間とともに活動の幅を広げていきたい。

目次

    レポート記事一覧へ戻る

    News Letterメールマガジン

    モニクル総研では、
    最新レポート情報をメールでお届けします!