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PIVOT『ブランド超分析』に、モニクル総研の木村敬子が出演|モニクル総研

作成者: モニクル総研|2026.10.13

ビジネス映像メディアPIVOTの番組『ブランド超分析』に、モニクル総研のアナリスト木村敬子が出演しました。経営史がご専門のピエール=イヴ・ドンゼ教授(大阪大学)と、エルメスとルイ・ヴィトンについてお話ししております。ぜひご覧ください。ラグジュアリーブランドは木村の専門領域の一つで、モニクル総研でもレポートを公開しております。

【PIVOT】ブランド超分析

▼視聴リンク「エルメス vs ルイ・ヴィトン」前編(2026年10月12日公開)
PIVOT YouTubeチャンネル : youtu.be/8inGfjYKpIM
PIVOTアプリ : pivotmedia.co.jp/app/movie/15088
※後編は10月19日公開予定

木村敬子:ラグジュアリーブランド関連レポート

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木村敬子 プロフィール

京都大学文学部を卒業後、京都大学大学院文学研究科修士課程修了を経て、シティグループ証券、フィデリティ投信にて証券アナリストとして勤務。証券アナリスト時代はヘルスケア、小売、金融、半導体製造装置、テクノロジーなど様々な業界の産業分析、企業分析を担当。その後、Googleの広告営業部にてインダストリーアナリストとして営業チームの営業戦略立案やEコマース業界や旅行業界の顧客へのデジタルマーケティング提案に従事し、金融業界や消費財、化粧品、ラグジュアリー業界担当の営業チームの統括部長を歴任。2024年4月に、株式会社モニクルに参画し、同社執行役員 経営企画室長に就任。

モニクル総研では、金融業界でアナリストとして様々な産業分析、財務分析をしてきた経験、テクノロジー業界での実務経験、経営企画領域の担当経験や社外取締役の経験を元に、金融、投資、テクノロジー、コーポレート領域を中心にレポートを執筆。

カッパ・クリエイト株式会社 社外取締役。日本証券アナリスト協会認定アナリスト(CMA)。

モニクル総研について

モニクル総研は、国内外の金融・投資・AIを主な調査領域とし、私たちがくらしの中で直面する課題を見出し、ソリューションを提言・発信するシンクタンクです。各領域での高い専門性や官公庁や民間企業での実務経験を有するメンバーが、具体的なソリューションを提案していきます。国内の動向のみにとらわれることなく、グローバルからの視点を軸とした調査や分析を折り込み、日本の経済成長とサステイナビリティ向上に貢献する取り組みを目指しています。

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